貯金

貯金に対する考え方 そもそも貯金とは何なのか。 仮に毎月の手取り収...貯金

毎月の貯金額って、どの位が妥当ですか?

毎月の貯金額って、どの位が妥当ですか?新婚一年目、夫婦二人、共働きです。
夫手取り約14?21万私手取り約15万家計簿はつけていますが、大雑把です。
光熱費、保険などの固定費12万食品4万外食費1万それぞれの小遣い6万ずつ毎月貯金額5万前後です。
色々調べると、毎月の貯金額は10万くらいが妥当だとわかりました。
二人で暮らし始めて1?2ヶ月は10万貯金額が出来ていたのですが、震災さなかだったのもあり、多分必然的に出費が少なかったのだと思います。
二人の小遣いか12万っておかしいだろ!?って思われると思いますが、私も思います…。
夫の仕事は夜勤も含めた完全シフト制。
私は不定休の勤務時間が8:30?22:00の間でバラバラ。
なので私がいない間の生活費として6万渡しています。
各自の消耗品や衣料費、飲食事代、嗜好品などです。
私の分の6万は余れば貯金に回していますが、大体食費か夫の小遣いの補填になってしまい、毎月貯金出来るのは5万が精一杯です。
家にあまりいないわりに食費がかさむのは、夫がいっぱい食べるのと、私のやりくりが下手だからだと思います。
夫は外食好きで、飲みに行くと必ず1万近い会計に…。
これから保険やら子供を作ると考えるとどうにかしてまとまった額を貯金したいのですが、どうしていいのかわかりません。
他の方々の小遣いが3万とか見るとどうやってそれで済むのか凄くなぞです。
なんだかんだで私も小遣いを4万位使ってるし…。
給料日までまだ半月以上あるのに…。
私は決して無駄使いしているわけではないのにこれだけ使ってしまっているので、夫に使いすぎだと強くいえず…。
だめな妻ですが、どうか具体的なアドバイスをお願いします!

貯金額いくらと言うよりご主人の収入で生活できるようにしたほうが良いですとりあえず一番やりやすいのはお互いの小遣い3万円にしてしまうこと1日千円を目安に1万円使ってしまったら他の日で帳尻を合わせるようにすることですそれで頑張れたらお給料日に2人で外食とかして1万円使っても5万浮いて今までのと合わせたら10万近く貯金できます子どもが生まれてあなたの収入が無くらる時のこと考えれば可能だと思います一度良い生活すると生活のレベル下げるには苦痛になり子どもができたせいあなたが働かないせいになってしまいます今後のこと考えて頑張ってください

人生には3度の貯めどきがあると言われています。1度目は「独身時代」、2度目は「DINKS(共働き)時代」、3度目は「子どもが独立してから自分が定年退職するまで」。あなた方夫婦はその中の「DINKS時代」の貯めどきを逃していますね。子どもが欲しいと思うなら旦那さんの収入のみで生活し、奥さんの収入は全て貯金に回すようにしないと。
よくここ家計カテで「私が出産を機に退職することになり、旦那の収入のみで生活することになったのですが、旦那の収入のみだと赤字になってしまいます。どうしたらいいでしょうか?」という質問をよく見かけます。結婚時から妻の収入も家計に組み入れていれば妊娠・出産を機に奥さんが仕事を辞めて収入ゼロになった途端に生活が苦しくなります。結婚時から妻の収入は無いものとして全額貯金していればもし退職となっても対応できます。
各自の消耗品や衣料費、飲食事代、嗜好品などです。→洋服代は家計からの捻出では?
あなたが家に居ない時の旦那さんの食事代ならレトルトのカレーを買っておき、ご飯を多めに炊いてお茶碗1杯ずつラップで包んで冷凍しておく。食べるときはそのご飯を解凍してレトルトカレーを温めて掛ければ十分ですよね?レトルトのカレーだけでなく、ハヤシライスや牛丼、親子丼などいろいろ出ていますよね?あとは日持ちのするおかずを多めに作って冷蔵庫に入れておくとか。
shopping.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%88&n=20&tab_ex=commerce&uIv=on&cid=2498&slider=0&view=grid
夫は外食好きで→となるとあなたが居ない時の食事は必ず外食ですよね?収入に見合ってませんよね?あなたが居ない時の食事を全て外食にしたいなら最低でも30万円稼いで貰ってきてください。
他の方々の小遣いが3万とか見るとどうやってそれで済むのか凄くなぞです。→お昼代は別途渡されているかお弁当持参している。散髪代も携帯代も洋服代も家計から。しょっちゅう外食したり飲みに行ったりしない。結婚しても独身の時と同じようなお金の使い方していたらお金なんていつまでも貯まりませんよ。
独身時代の生活を続けていませんか?
独身時代は、自分が働いて稼いだお金は、基本的には自分のお金。特に、親元から会社に通っていた人は、親に数万円渡して、残りのお金は全部、自分が自由に使えたという人も多いのではないでしょうか? 自分の買いたいものを買い、やりたいことをやっても、多少の貯蓄ができたはず。そこで、働いている2人が一緒になれば「収入が増えるから、暮らしも今と変わらず、貯蓄もたくさんできるだろう……」と安易に考えがちです。
でも、結婚して家庭を持つようになると、家賃に始まり、水道光熱費や通信費、石鹸からトイレットペーパーなどの細かい生活用品に至るまで、全て自分たちで買わなければなりません。そんな出費を積み重ねると、結構な金額になることに驚くのでは? 2人の収入を合わせても、実際に自由に使える金額は、結婚する前に比べて減ってしまう、ということを覚悟しなければなりません。
例えば、夫と妻、それぞれ親に5万円ずつ渡していたカップルを考えてみましょう。今までと同じような生活をするためには、家賃を含め、光熱費や日用雑貨の購入費に至るまでを10万円でやりくりしなければなりません。それは並大抵の努力では達成できませんし、忙しいDINKSが節約を極めるのは難しいでしょう。
2人が一緒に生活を始めた時に、まず最初にしなければならないのは、独身時代のライフスタイルの見直しなのです。2人が独身時代のライフスタイルを見直さないまま、生活を始めると、2人の収入で、日々の生活費には困らないけれども、「自分の自由に使えるお金は減ってしまうし、貯蓄も思うように行かない。思い描いていた新婚生活と違うなぁ……」と感じてしまいます。
allabout.co.jp/gm/gc/12564/
allabout.co.jp/gm/gp/267/library/>共働きでお金に余裕があるけどので、その分ルーズになってますね・・・。
今、夫婦2人で共働きだからこそ、出来る限り貯金しておいた方が後々良いと思います。
貯金をしたいのなら、2人でこのお給料ならばきっと出来るはずです。お給料をいただいたら、まず強制的に貯金分は除けてから、必要費用を分けて計算していくと、否応なしに残りのお金でやりくりしなければなりません。
毎月必ずいる費用(家賃・光熱費・通信費・保険・食費・税金や修繕費の積立費用など....)以外に、曖昧な費用(交際費・お小遣い)などもすべて出来るだけ、金額を明確に目安を考えてそれぞれ分けて計算しておいた方が良いと思います。
お小遣いだけで、単純に1日に換算して2千円(2人で4千円)を、毎日使い続けていることになりますが、それはどう思われますか?使いすぎているとちょっとは感じませんか?
お小遣いを1人で6万も持っていれば、気持ちに余裕が出てしまい知らず知らずのうちに使いすぎてしまっているんだと思います。
お小遣いというのは本来ならば無くても困らないもので、趣味嗜好のために個人で勝手でいるものを払うための費用だということを自覚して、なるべくそれぞれの手取り月収の1割(現在夫婦2人共働きなので2割くらいでも良いのかな)を目安にするべきだと思います。
事情はどうあれ、普段何気なく使っているお金を意識して、お給料の金額に応じて使うことで、世間一般というのを参考にすれば改められると思います。>色々なご事情はあると思いますが、やはりお二人のお小遣いが合計で12万円は浪費しすぎです。
お小遣いは手取りの1割が基本です。
旦那様が外食好きなのはわかりますが、手取り額と使う額がアンバランスです。あなたが旦那様を養えるくらいに稼いでいるならともかく、きちんと話すべきでは?
シフト制で不定期な勤務の2人ですから、多少お小遣いを上げざるを得ないのは理解しますが、物には限度があります。貯金をしたい、今後の子供のことを考えたいなら、そこはきちんと話すべきでは?
あなただけでなく、旦那様も独身気分が抜けていないのだと思います。今後家を買うときにどれくらいかかるか、子供が何人欲しくてどれくらいかかるのか、あなたは妊娠・出産後も働けるのか…ライフプランニングできていますか?
単純に世帯あたりの収入はもしかしたら同年代よりあるのかもしれません。でも今のままでは、あなたが仕事をやめざるを得なくなったら厳しいと思いますよ。
あなた自身も無駄遣いしていない…と言いつつ、やはり浪費していると思います。たぶん少額の無駄が多いのでしょう。大きな買い物をしなくても、半月で日に2千円以上使って自覚がないというのはマズイと思いますよ。たとえば化粧品とか嗜好品とか、そういったものにお金がかかっているなら、それらを減らす努力をしてみては?
まずは自分が何に使っているのか、レシートをあと半月集めてみると良いと思います。
お小遣い3万円の人はきちんと自分でやりくりしているんです。6万円を使えるという意識と、3万円しか使えないという意識では何を買うのも気持ちが違うと思いますよ。
当たり前のことですが、収入に見あった生活を心がけないとこれからが大変ですよ。>

貯金500万婚約者に話しますか??

貯金500万婚約者に話しますか??30代前半、40代後半の年の差カップルです。
彼は高収入で将来の心配はあまりしておりませんが、彼や自分の病気など、いざ、というときの為に、貯めたお金は取っておきたいと思っております。
ただ彼は、私の貯金はほぼないと思っているようで、(20万の家電の請求書を、冗談で、出してあげよっか?と聞いたら、そんなに持ってないでしょ。
っと。

)実はちゃんと貯金していたんだよというので、「言いたい」という気もあります。
ただ、どこかに旅行等に行くときも、彼は食事代等は出してくれますが、旅行代等は請求してきますので、(これについては何も思いません)今後「お金あるんじゃん!」と思われるのもなぁ、とも思います。
私の母親が、母親自身の貯金のことを父親に伝えていない、という事もあり、どうするのが良いのかな、と思っております。
更には、500万のうち、100万は大学の学費を払ってくれた親に返したいと思っており。
(下に2人兄弟がおりますが、私が入学したあと、自営の業が傾き、下2人は奨学金で大学に行きました。
)(返すと言っても丸々受け取るとも思えないので、旅行に連れて行ったり、食事に連れて行ったり、という風に「親に使いたい」と思っている。
)更に年金対策として運用を検討しており、それに200万充てたいと思っており、残り200万。
で念のため、100万自分の何かの為に残しておきたく。
ということで残り100万。
① この100万を別口座に移して、100万の貯金はある、と言うのが良いのか、② 500万あるのは伝えるけど、上記のことを話すのが良いのか、③ そもそも全くない。
(もしくは、5万、10万程度)というのが良いのか。

彼はお金にはシビアです。
旅行なども高級な所が好きですが、金額に見合っていないものには、一切のお金を使いません。
(例えば今、人気のとある系列のリゾートホテルは、多くはリノベーションなのに市場相場に見合っていない。
と言って選択しません。
但し、それより少しだけの 安価のオーベルジュ等は行きたがります。
またクリスマスのレストランは、大量入荷・長期保存の食事で、メニューも少ない、1年で一番レストランがおいしくない季節だ、と言い、家で食事をしたがります。
ただスーパーで買う食材は一番良いものを買います。
)良い物には、それなりの対価が必要だけど、当然等価交換。
高すぎるだけでそこまでの価値のない物(と自分が思う物)には、厳しい人です。
(彼の愚痴のようになっておりますが、そうではなく。

)今後、この貯金は結婚式などの費用には充てたいと思いますが、生活費にはしたいとは思っていません。
分かりにくい文章で恐縮ですが、ご意見頂けましたら幸いです。
補足こんな小さな質問に、多くのご意見ありがとうございます、そして恐れ入ります。
嘘つく必要は無いが、本来特に伝える必要もない。
確かになと思いました。
凄く嫌な言い方かも知れないですが、相手側の貯蓄状況は気になってしまい、(そこそこの年だけど、貯蓄はあるのかしら…と思う)また結婚前の貯蓄は自己のもの、と言うのは当然男女共に同じなワケで、相手も私と同じかもしくは、貯金は1円も結婚生活に使う気ないから!と言うつもりでいたらどうしようかな、、と、逆に思いました。
1人の方が仰る様に、何かのとき本当の事が知れたら、嫌な気持ちになるかな、、と思いました。
まだまだご意見お待ちしております。
どうぞよろしくお願いします。

100万の貯金はあると言えば良い

彼氏、凄いしっかりした人だなぁーという印象です。彼氏さんの思考パターンはお金持ち特有の思考方法で出すときは出す。締めるところは締める。出す時も費用対効果を考え投資する。そんな印象の方ですね。当然そういう方で高収入、かつ40代後半彼氏さんなら資産が3000万4000万あってもまぁ、そうだろうね?という感じです。自分の貯金額は聞かれたら言うぐらいで良いんじゃないですか?そもそも彼氏さんみたいな思考方法の人は他人の金なんかアテにしないし言ってもいざという時のために取っときなでお終いかと。>聞かれたら、使う予定のない金額(100万)はあるとだけ伝えればいいのでは。
結婚前の貯金は自分のお金として使っていいものですから、本来特に伝える必要もありませんけどね。
私個人としては、お互いの収入や貯金は知っておきたいという考えです。
でもすでに使用用途が決まっている物に関しては、言っても言わなくてもどちらでもいいんじゃないかなと思います。
人のお金の使い方に口出ししてきそうな人なら言わないでいいですし、ただ話のネタとして聞いてくれるような人なら言っても問題ないでしょうし。
相手次第でしょう。>ウソまでつく必要はないと思いますが、言う必要もないと思います。
そもそも婚姻前の資産は自己資産です。
男性としては多額の財産があった方が箔がつくというものですが、女性にはそれは求めないと思います。
こう云ってはなんですが500万円程度ならば心配するには及ばないと思います。
そこから親御様にいくらかお渡しするつもりならば、額の変動もあるだろうし結婚相手は一生とは決まっていないので、ヘタに知らせない方が良いと思います。>新婚二ヶ月目三十代前半夫婦の女です参考にして頂ければと思います私達は同棲するときにお互いに通帳を全て見せ合いましたそして、毎月の給料管理をどちらがするのか、毎月どれくらい貯金し、生活費をいくらかけるのかまで話し合いました結果夫に一任しています。夫が元々家計簿をつけるくらい管理をしていて私よりも管理がうまかったからです。時折今月の出費と収入がどうなっているかも一緒に確認しています。後でお互いに隠した貯金が発覚したとき夫婦として嫌だよねと意見が一致したため全ての貯金額も丸裸でした性格上私はうそや隠し事をするのに向いてはいません。すぐに顔や態度に現れてしまいます(笑)ですから、主さんもそこがどうなのかにもよるのではないでしょうか>③です。
一生言わなくていいよ。
結婚する前の貯金は共有財産ではないので
自分の物としてもっておいていい。
主様の考え通りで使って支障ありませんよ。
お金は持ってる人の所に集まるものです。>

現金の貯金が5千万円あります。

現金の貯金が5千万円あります。
それでも将来が心配で生活レベルを上げないように、質素に暮らしています。
みなさんは貯金がいくらあれば安心できますか?

貯金10万円ですが明るく暮らしています

私も若いころはそうでした(笑)
ご回答どうもありがとうございました。>貯金も大切ですが安定した収入が
大切だと思います。
不労所得があると安心ですね。>何かで読んだんですが、
人はいくら貯金があっても、安心して使うことができないそうです。
しかし、毎月の安定した収入があると、来月も入るなら使ってもよいかという気持ちになるそうです。
だから、金額よりも、定期的な収入が安心につながるのかもしれませんね。>3億です。サラリーマンの生涯所得をすべて貯蓄に回したと仮定すると一般人にはこれ以上どうしようもない水準ですからある意味これ以上不安に思っても仕方ない、あきらめがつく金額かと思います。>一人1億位だと思います。
配当で生活費が賄え再投資もできる額です。>大学のときの友達に、同じ質問しました。
3億円だそうです。1億じゃ不安だと言ってました。
でも、そんなの難しいね。。。。>

貯金しすぎて金がありません。

貯金しすぎて金がありません。
給料のほとんどを銀行貯金しています。
手元に金がない困っていますどうしましょうかいい方法ないですか?節約方法など教えてください。
補足貯金をおろすというのはなしでお願いします。

節約方法ですネ。

それはお菓子や食べ物を必要以外には全く買わないことですね。
コンビニにいっても、何にも買わないのです、一円たりとも使わないことですね。
ダイエットも出来るし、虫歯の予防にもなりますから一石二鳥です。
更に、貯金をこまめにすることですね、財布には金額を必要以外にいれないこと。
財布にお金が入ってたら使ってしまいますから。
自動販売機でジュースは買わないこと。
家でお茶ですごすことですね。
食べ物もレストランは行かないこと、家で作って食べるのですよ☆さらに洋服は安くて丈夫なものを買います。
高いのを買って後悔するようでは無駄遣いです。
安くても着やすいもの見栄えがあるものを着ることにします。
無駄遣いをしないように気をつけますネ。
電気代を節約するために節電を心がけます。
使わないところの電気はこまめに消すことにします。
携帯のインターネットは使わない。
曲も最小限のダウンロードをして曲のダウンロードは多くしないようにする。
レジ袋代を払わないようにエコバックの持参を忘れないようにすることも節約ですネ。
100円ショップを利用することも節約上手の一つです。
とにかく贅沢をしないことですネ。
贅沢とは無駄なことをすることです。
何事にもお金は使わないことですね。
必要最低限以外に使わないのがお金を節約するコツではないでしょうか☆

貯金の一部を投資信託か株式で運用して、
毎月配当金を得て、また配当金を再運用してはいかがですか。>何でもかんでも、クレジットカードで買えば良いと思います。コンビニやスーパーも今は殆どのところでクレジットカードが使えます。ポイントも貯まってお得です。>食べる為に働いているのに、食わず飲まずで爪に火を点す様な暮らしをして、どこに向かっているのでしょうかね。まずは、しっかり食べて、寝て、動いて、健康になり。健康で文化的な生活の上に、稼ぎ、節約し、投資をするのです。健康も、お金もあるところから複利で増えていきます。コツコツ貯金するなんてばかばかしくなりますよ。
複利。しっかりと勉強してください。>世の中のお金に困っている人を馬鹿にするような質問ですね?>銀行のデビットカードを作るべきだと思います。>

貯金箱を使う人は、金銭感覚のある人ですか?

貯金箱を使う人は、金銭感覚のある人ですか?それともない人ですか?

利息も付かないのに貯金箱にお金を入れておくなんて・・・と言う意味に解釈しました。
私は、小さな貯金箱に小銭を入れます。
二ヶ月に1回位の割合で銀行のATMで入金しますよ。
金銭感覚がどうのこうの以前に硬貨が財布に多く入っていると邪魔だし、財布の寿命も短くなりそうだし・・・

子供たちが、小さいころは、毎年末、貯金箱にたまった小銭を当てる!と言う遊びをしていて、
より正解に近い人から、多い金額を分け与える方法で遊んでいました。
夫の発案で、それはそれで、楽しいかった記憶があります。
今現在は、個人的には、2度手間
・貯金箱に入れる
・それをBKにもっていき両替する
が嫌ですので、小銭から使うようにしています。
まあ、楽しむ方法や預貯金の方法はいろいろありますので、どれがどうだから金銭感覚の有無と言うことは無いでしょう。
それぞれお好きなやり方でどうぞ。>500円玉あると貯金箱にいれます。わたし的には金銭感覚あるとは思っています>金銭感覚がない人間なんてこの世にいません。>なぜ、貯金箱と金銭感覚を結びつけようとしているのですか?
あなたがバカだからですか?
それとも、あなたがアホだからですか?
なぜそう思ったのか気になります、教えてください(^q^)>

貯金のコツを教えてください。

貯金のコツを教えてください。
目標100万円です。
毎月いくら貯金するかはまだ決めてません貯金額僅か5万円です。
22歳でこの年齢でこの額しかないのでかなり焦ってます。
もちろんストレス溜めずに続けられる貯金をしたいです。

先取り貯金がいいと思います。
財形貯蓄で天引きとか銀行などで積立貯金もいいですね。
貯金額は理想20%と言われてますがとりあえず10%くらいからでも。
先取りしておけば残りを全額使ってしまっても貯金は確実に出来ますよ。

予算設定と家計簿管理ができれば、大丈夫だと思います。
固定費の見直しと、分析と対策が必要かと思います。
簡単なのは、下ろせない口座に、給料が振り込まれたら即天引きしてしまう事ですね。
貯金は習慣で、初めが肝心です。
私も意識せずに勝手に貯金が増えていき、気が付いたら貯金額が数千万円になっていました。>コツです
必ず先取り貯金してください
振り込まれるなら給料時に別口座に振替する
大きな目安は手取りの20%程度
そのうち10%は普通貯金で貯めながら非常時などに使えるお金
残り10%は100万まで降ろさず必ず貯める貯金です
割合はご自身の生活スタイルで変わるので思考錯誤してください
一番大事なコツ
必ず貯めると決意すること
決意なき目標は誘惑に負けます(^_^;)
頑張ってくださいね!>積立貯金です!
おすすめです。
お給料が振り込まれる銀行、ありますでしょ?
そこの銀行の積立です。
今の時代、利息は期待してはいけません。
どこの銀行も積立は0.03%くらいしかありません。
毎月、15000円を自動引き落としで積立貯金に振り替えます。
5年後には90万です。6年で108万です。
あっという間ですよ。
こつこつが一番です。
貯まりはじめると早いです。
そうしたら運用なんか考えたらいいです。>目標100万円はいつ迄に?なんでしょうか?ちなみに私は既婚の男性ですが、昔、貯金がなかなか出来ず同じようにストレスを感じていました。性格も人それぞれだから何とも言えませんが、自分の場合は給料振込み口座の残高確認を1年間見ないことにして生活していました…口座よりお金を下ろす時も残高部分は隠して見ないようにして、下ろす金額も5万円下ろしたい時も、少しでも貯金する為に困らない程度の例えば4万9千円下ろすとか工夫して…1年後残高確認してみると、あらまビックリ予想していた以上に貯まっていました(笑) 自分的には残高が判っていると、それをあてにして、どうしても浪費してしまい貯金できませんでした…しかし残高を無視し生活することで一変しましたよ。>月収18万ということは、月3万を12ヶ月で、36万。3年間で100万は突破します。月5万なら年間60万なので、2年経たずに100万いきますね。あとは質問者様の毎月の支出を計算していけば、ストレスなく貯めていける額が出るのではないでしょうか。>

貯金が約350万の39歳男性です。
最近世間の平均貯金額を知り

貯金が約350万の39歳男性です。
最近世間の平均貯金額を知りちょっと心配になってしまいました。


心配し始めるのが遅えよなんてツッコミは止めて下さい、心に刺さります(笑)皆様のいろんな貯金の質問を見ていると30代前半で1000万オーバーなんてゆう方々も沢山いるんですね。
私は39歳で、妻の貯金も合わせて貯金350万円です、はいそうです、まさに全財産です。
私は建材屋に勤めていて、年収400万前後です。
場所は東北のド田舎なんで首都圏のようにいい給料はなんて言い訳してみます(笑)私は既婚ですが子供はいません。
嫁もパートで働いています。
私と妻と合わせて年収550万位かな? それ見してもを見て居ての感想ですが、30代で1000万とか凄い人は2000万オーバーとか皆すごいですね。
中には一億とかいう猛者もいましたが(笑)でも真面目な話、39歳ならいくら位の貯蓄が平均的なのですか?中途半端な(笑)年齢なので30代か40代かどちらで検索すればいいのでしょうか?勿論私の貯金が39歳にしては少なすぎるのは自覚していますが、普通は30代では独身&既婚にしてもいくら位あるものなんですか???補足あ、ちなみに借金やローンは一切ありません (唯一の気休め 笑)

イイねイイね! あなたの文章を読んでいるとなんかあなたがポジティブな人間だって感じが伝わってきますwさてさて、わたしは30歳くらいの頃貯金は200万もなかったですね~あなたの別の質問も拝見させていただきましたが、私も車が好きで随分つぎ込んでいましたからwでも今は40歳オーバー貯金は1200万はありますよ~ ここ10年で1000万貯めたってことだね。
昔ほど使わなくなったからね。
無駄使いしなければ1000万くらいならたまりますよ~ぶっちゃけ他人の財布なんて気にしてもしょうがないとおもいますよ~

他人と比較する必要はないです。
1000万貯めてる人は、その上の人と比較してるもんです。
大事なのはお金の存在意味です。
何千万貯めようが、あなたはあと50年そこらしか生きれないわけです。
何千万と貯蓄がなくても39歳まで生きてこれたなら、このまま問題なく人生を全うできるのでは。
文章からみてもそんなに人生緊迫している雰囲気を感じられませんでした。
「足るを知る」ということを念頭においてみては。>独身なら勤続年数x100万円 が妥当
既婚者で子供が居ない場合では 独身の2.5倍(夫婦共働きで)
夫の給料で全て賄い 妻の給料は全額貯金
子供が居るのなら独身の7割程度かな>40歳くらいなら、既婚者だと、ちょうど住宅ローンの返済中の方も多いと思いますので、貯蓄とローンを差し引きすると、ローンの方が多い方もけっこういると思います。質問者さんの年齢からして、まだまだ挽回することが可能だと思います。老後死ぬまで、大体の費用を予想してみてから、貯蓄を開始されたらよろしいかと思います。独身者なら2000万以上など、そこそこの貯蓄がある方の方も多いと思います。>所得にもよりますが、資産1000万以上あるのも 褒められたもんではありません。
私のようなブルーカラーで低所得者ですと 非常に回りに馬鹿にされます。
「景気が悪いのはお前のように金を貯める奴がいるからだ」だと
誤解です
そんな 似た者が集うのが だと思ってます。
さて 日本の働けなくなった時の社会保障は脆弱ですから「労働で得る給料は働けない時も含めてバランスよく使う」ことが求められます。給料を使い切る生活はいずれ破たんします。
生活はそれぞれの世帯年収が基礎となりますので 世帯年収が550万でしたら
400万の生活をすればいいのです すれば自然とお金が貯まります。
価値があるのは貯蓄額ではなく お金をあまり必要としない生活にあります
貯蓄はその「カス」のようなものです。>そんなの気にする必要はありません。
自分が貯められる額もしくは、目標があるのなら貯めれば
良いだけですよ。
30歳代で貯金が、0の方もいますし、多い方は、2000万円
という方もいます。
そして、給料の多い方で、年収が30歳で6000万円と言う
高額な方もいます。某金融機関の特殊部門です。
流石に、経営者・個人事業主は、給料が多い分、貯金額も
多いですね。平均値じゃなく、中央値で見れば、案外、
低いですから、気にしても仕方ないですよ。
貯金の平均値・中央値とも年収の多い方も含まれていますので、
値は当然ながら上がります。>

30代後半 男性の貯金額について

30代後半 男性の貯金額について結婚を考えている相手がいるのですが、30代後半にして現在の貯金額が200万しかないと知り、不安になっています。
職業は会社経営で、年収は500万程のようです。
彼が安定した職業ではないことや、私自身も安定した収入がないこともあり、結婚して子どもが出来た時のことなどを考えると、やっていけるのか不安でいっぱいになります。
彼のことは好きなので、その分これからのことについて真剣に悩んでいます。
質問は以下の通りです。
(1) 30代後半の男性で、貯金額200万というのは、一般的にどうなのでしょうか?皆さんだと、不安になりますか?(2) 結婚前からお金のことで悩んでしまう事自体に、後ろめたい気持ちを持っています。
結婚そのものを考え直すべきなのでしょうか?最後に。
私は彼よりひとまわり年下です。
自分自身が世間知らずですし、色々と未熟なため、判断基準が分かりません。
また、周りの友人で結婚した人がまだいないことと、お金絡みの悩みのため親はもちろん友人などにも話せるような内容でないと思い、相談できる相手が本当におらず、途方に暮れています。
どうか、人生の先輩方に意見をいただきたく、よろしくお願いいたします。
深夜のせいか文章がまとまっていないかもしれません…ご容赦ください。

(1) 30代後半の男性で、貯金額200万というのは、一般的にどうなのでしょうか?皆さんだと、不安になりますか?男性だと、割と将来を考えて貯金とか考えずに使ってしまう人は多いです。
平均値でどれだけ貯めているとか関係ないです。
あれは、すごく溜めている人とキリギリスな人の平均を出しているので。
そうゆう意味で、30代後半で500万の年収で貯金200万というのは、よくいるタイプ、一般的だと思います。
もし彼が結婚後も自分で家計を管理したいタイプであればダメでしょうが、家計管理を奥さんに任せるタイプ&貯金をしっかりするタイプであれば今後はきちんと貯まっていくと思います。
(2) 結婚前からお金のことで悩んでしまう事自体に、後ろめたい気持ちを持っています。
結婚そのものを考え直すべきなのでしょうか?>彼のことは好きなので、その分これからのことについて真剣に悩んでいます。
ちょっと考えた方が良いかもしれないです。
質問者様自身が経済力が乏しいという事であれば、悪く言えば相手の脛をかじらないと、出産や子育てができないわけです。
相手が30代後半ということは、サラリーマンの場合定年が60歳なので、今後収入の見込める20年+2~3年で、子供の教育費と老後資金を同時に捻出しなければならないです。
この同時進行は、平均よりも年収が高いか、30代後半時点で貯金がしっかりあるか、奥さんに甲斐性がないと(ダブルインカム)結構きついですよ?自営業なので定年は60歳ではなく+10年、収入が続くとしても、自営業で国民年金だった場合、年金額が期待できないので老後資金が大目に必要ですし、また扶養という考えが無いので、奥様の自分で国民年金を払わなければなりませんが、その場合出産一時金とか出ないので、定年が少し長いくらいでは、割にあわないと思います。
奥様自身が正社員&社会保険加入できちんと年金を払っているのであれば、出産一時金もでるし、老後の年金もそこそこ期待しても良いでしょうし、なにより定年まで30年以上あるので、子供の教育費や老後資金などの準備も余裕ができるでしょうが、質問者様は経済力が無い、ということはそういったことはできないのですよね・・・正直、年を取った(^^;)男性と結婚する場合、その時点での貯金額(希望する子供の人数X子供一人分の教育費程度)か、奥様が正社員またはフルタイムパート相応で社会保険加入、でないとかなり厳しいと思います。
高齢で子供を持つ・・・女性の卵子の老化ばかりがクローズアップされていますが、男性も経済力の持続可能年というリスクがあることをお忘れなく。
20代後半の男性だったら年収400万円&貯金ゼロでも見通しはそんなに厳しくないのに・・と思います。
そもあれ、そういったことを考えても彼しかいない、という覚悟があれば良いと思います。
彼と結婚子供をもうけた後に、老後資金も不十分で、子供の教育費も十分用意できず、親も子供が成人する頃には経済的に青色吐息、子供も奨学金とう名の借金まみれで、経済的に青色吐息・・という可能性があること、そうならないために、人生の三大出費(住居費・老後資金・教育費)のひとつである住居費、あと意外と出費の多い車関係費と通信費をギリギリまで絞り込むことなど、しっかり意識することで、うまく行くと思います。
(健康を損なうことはとても危険なので、食費とかはくれぐれも節約しないように!)中々、経済力にも何もかも恵まれる人と縁が付くというのは難しいです。
嫌な事をいうかもしれませんが、経済力のない女性が望むには少々高望み・・・よく結婚相手の年収は〇万以上、と豪語する女性がいますが、条件ありきで相手を探すより、年収〇万の男性と、自分と彼の希望するライフプランを実現するには、どんな風にお金を回せば良いのか?と考える方が現実的だと思います。
たとえ自営業であっても500万円の年収があるのであれば、やりようで何とかなるかな・・・とは思います。
あまり無責任な事はいえませんが・・・。

こんばんは。ご回答いただきありがとうございます。すごく現実的なご意見いただいて、とても参考になりました。読みながら、たしかに…なるほど…と思わず声が出てしまいました。そうなんですよね。お付き合いしている間は気にならなかった年の差も、今現在はひとつの悩みになっているのはあります。彼が今もしこの状況で20代後半なら、、などと考えてしまったこともあります。そんな中で彼しかいない!という気持ちはもちろんありつつ、その気持ちと数々の不安とが天秤にかかって、今同じくらいの幅で揺れてる感じです…結婚してから必要になってくるであろうお金に関して、もっと具体的に考え直してみます。ありがとうございました!>世の中は 似たものレベルの 男女が 魅かれあい 結婚するように 出来ている。
金のある彼氏を 射止めようと 思うなら 自分のレベルを あげること!
勿論 金 貯めろという意味でなく 女としてのレベルをあげろ!という意味。
必ず 求めれば それなりの 相手に 出会う!
どこで 妥協するか!
貴方が 決める!
結論として、親に 相談出来ないような 彼氏とは 遊んでも 結婚は やめること!!
因に カネナイ同士でも 何とか やって いける。
金持ちに なる 人たちも いる。
金に 拘るやつは 金に 泣かされる ことも 事実。>自営業って何かとお金がかかるんですよ。身内が建築業を経営していますが、社長個人の貯金は500万です。会社の貯金は億です。彼の会社がどの程度の規模かは存じませんが、会社を軌道に乗せるまでは結構お金がかかります。心配するとすれば彼の現在の貯金額でなく、自分が会社を共に支えていく自信があるかどうかで判断されたらどうでしょうか。ギャンブル癖があるかないか、酒癖はどうかなども。縁起が悪い話しですが、貯金がいくらあっても会社が吹き飛ぶときは一瞬で貯金はなくなりますし、逆に何億も借金する場合だってあります。妻になればその責任はあなたにもかかってきます。その覚悟があるならどうぞ結婚してください。ないなら彼のために早めに別れてあげてください。>30代前半の女性です。
参考になるかわかりませんが、回答させてください。
会社を経営していませんが、2つ仕事しています。
貯金額は2900万くらい。
こつこつ貯めてきました。夜の仕事をしていたことがあり、不動産がありますから
この額になりました。
色々な人をみてきましたが、彼のお金の使い方はどうですか?
貯金額も大事ですけど、お金の使い方やお金に対する価値観をしっかり
みてください。
30代というと、20代よりかはライフスタイルの個別化があるので
彼が特別貯金が少ないとは思いません。
男の人ですから、車やお酒、お金を出す機会が多かったと思います。
私の周りでは40代になっても、貯金ゼロの男性がいますよ。
年収900万ぐらいあって、勤続年数10年以上経っているのに 貯金がない人もいます。
質問者さん、部屋が汚い人はたいていお金の使い方がだらしないです。
ここをしっかりみてください。>とある本に書かれていたものを一部引用します。
マリッジブルーに襲われる人の多くは「恋愛と結婚の違い」をきちんと理解していないことがよくあります。
恋愛は感性の学び、結婚は忍耐の学び。つまり、それぞれ学ぶ課題が違うのです。
恋愛しているときは、「こういうことをしたら、言ったら、相手はどう思うのだろう」などと、相手の反応にハラハラドキドキします。想像を膨らませ、相手の気持ちを思いやる。二人で過ごす時間のワクワクする喜びや、思いが伝わらない悲しみを通して、感性の訓練をするのが恋愛です。
一方、結婚生活は金山掘りのようなもの。二人で汗水たらして金鉱を掘り続ける地味な労働の毎日です。その中で、ときたま美しい砂金を手にして喜びを分かち合う。それが愛情の絆となるのです。砂金の一粒を見つけた小さな喜びを糧に山を掘り続け、気がつけばコツコツ集めた砂金が大きな金塊になっていた。それが結婚生活です。結婚五十年目を「金婚式」とはうまく言ったものです。
つまり、金塊のようなきらびやかなものを手にするのは、それ相応の時間が必要。最初は目の前に大きな山があるだけなのです。山を二人で掘り続け、やがて「二人の絆」という黄金を手に、ほほえみ合うことが出来るよう挑む。チャレンジする。結婚は一つの挑戦であることを忘れてはいけません。
また最初からいきなり金塊を求めようとするのも、迷いが生じる原因です。憧れや理想だけで結婚を決めれば、現実とのギャップが生じるのは当然のことでしょう。
恋愛と結婚は違う。まずその点をはっきりさせるべきなのです。
本当に彼のこと支える気あります?自分の収入が不安定だから、適当な養ってくれる人を見つけてサッサと結婚して、彼におんぶに抱っこで生きていこうと思っていませんか?>総務省による世帯主の年齢別資産内訳は以下の通りです。
年代 貯-負+家 貯-負 貯蓄 負 家
30代 1330 -269 608 877 1599
40代 2289 83 1012 929 2206
50代 3463 915 1439 524 2548
これによると30代で1300万、40代で2300万程度です。
我が家が30歳中小企業平社員の時に夫1000万妻1000万の貯蓄があり
40代の今では9桁となっていることを考えると少々少ないと思われます。>

貯金ができません。
アドバイスください。

貯金ができません。
アドバイスください。
実家で暮らしてる独身です。
毎月の給料手取りは25万くらいですが、固定費は携帯10000円、大学時の奨学金8000円、習い事20000円(ゴルフスクールとジム)、美容院代10000円、コンタクトレンズ8000円です。
残りは計画なしに使ってますが、毎月残りがほぼ0で貯金ができません。
内訳は特に食費・交際費だと思います。
都内のオフィスで毎日お昼に外食で1000円掛かります。
自宅から通勤に1時間半掛かるので、家に着くのが遅くなるので夜もほぼ外食して帰ってます。
一人で食べるときは1000円くらいで済みますが、週に3日くらいは会社の人や友達と飲みで、4、5000円掛かります。
土日は彼氏や友達と遊んだり、趣味がゴルフなのでコース行ったり、毎週末でも平均1、20000円くらい消えて行きます。
この他に洋服代やら化粧品代が2~3万掛かり、また読書が好きで、通勤時に本を読むので古本屋で買っても毎週1000円くらい本代が掛かります。
ボーナスは旅行に行く以外は貯金に回してますが、毎月でも貯金をしたいなと思ってます。
友達と会う回数を減らせばいいのが手っ取り早いですが、できれば友人付き合いは減らしたくないです。
ちなみに家計簿をつけようと始めたのはいいが、ずぼらな性格で1週間で続けなくなりました。
父が退職することになり、年金を貰うまで家にお金入れたいなと思ってるので、うまく貯金できるアドバイスをください!どんなことでもいいので、宜しくお願いします。
補足すみません、性別書き忘れましたが私女です。

風俗もパチンコもギャンブルもしてません。
将来の旦那が節約家だといいんだけど。

だらしないという意見が多いのですが、ごもっともですし、自覚もあります。
買い物はそれほどしてないのですが、ほぼ飲食費・交際費・趣味費で消えてます。
別口座作って、貯金額分の天引きを考えます。

基本から。
貯蓄したいなら、手取りから真っ先に貯蓄額を引く。
これ基本。
計画なしに使うようなら尚更です。
まず、給料出たら、手取りの1割を貯金口座に入れる。
残りで生活。
これで問題なし。
ずぼらだろうが何だろうが、元の金が無いんだから、使いようがない。
仮に金がピンチになっても、絶対貯金口座から降ろさない。
降ろしたら貯金はまず無理。
今月はちょっと~とか、急な出費で~とか言い訳を並べるのは目に見えてます。
そんな事ないって人なら、貯金できてるしね。
続いて支出のアドバイスですが、美容院と洋服代は毎月必要ですか?化粧品はともかく、美容院に毎月行くなら、そこを削ります。
貯金中は(少なくとも奨学金完済するまでは)3ヶ月に1回で良いような髪型にしましょう。
次に、食費。
いくら都内とはいえ、昼食1000円は高い。
たまにならまだしも、毎日1000円とかあり得ません。
ましてや貯金したいという人がする事じゃない。
週に2日は弁当。
朝弱いなら、前日の夜作る。
もしくは、コンビニ弁当かパン。
あと、通勤1時間半なんて、都心勤務ならザラ。
それを言い訳に夕食も外食なんて甘えているだけ。
こちらも、作り置きやコンビニで済ます。
どうしても外食するなら、値段を下げる。
さらに、夜の飲みと週末の遊びは同列に考え、1週間の交際費を先に決める。
週末コースに出るなら、平日は飲む回数を減らす。
平日飲むなら週末は金を使わない。
本代は、いらなくなったら売る。
もしくは公立の図書館行って借りる。
貯金に慣れるまでは買わない。
とまぁこんなもんです。
当然、入口(収入)も出口(支出)も狭くするんだから、貯金できます。
と言いますか、これで貯金できないなら、貯金は諦めましょう。
まずは、食費からですね。

お友達と言っていますが、お金が無いと付き合ってくれない人はしょせんその程度です。
食事についても都心だって探せば安いところはあるし、、、少なくともメリハリをつけたほうが良いかなと。
只、週三回も飲み会ってのは若いうちだけなので、ある程度は良いかなあとは思いますが。
原因はあなたの言われるとおりですので、要は心がけ次第。
みなさんがいうようにまずは幾ら貯めるかを決めて、それに見合った出費をするというのが良いように思います。>給料から天引きの預金(財形など)に加入されたらいかがですか?
お金はまず貯金してから、その残りでやりくりしないと、貯金はできないものです。>自宅暮らしの社会人の貯金の最低金額は年間100万。毎月5万
×12か月+ボーナス20万×2。これに働いている年数をかけて
ください。今まで貯金してこなかったのでしたら、もっと多めに
先取りしましょう。
そして実家への生活費は毎月最低5万。手取りと関係なく、人は
生きているだけで経費がかかりますし、あなたの手取りだと問題
ないです。一人暮らしすると思ったら激安でしょう?お父様の退職
とは関係なく発生する経費です。まさか今まで親にすべて食べさせて
もらってた?就職した社会人として、「経済的に自立している」とは
言えない状況ですね~
これら10万を払い固定費を払っても交際費は5万以上あるでしょう?
サラリーマンはみな3万とかでやりくりしますよ。なるべく自分を成長
させてくれるものに使ってみては?稼いだ分すべて飲み食いに使い、
親に食べさせてもらっていては、いつまでたっても子どもですよ。>会社に財形の制度はありませんか?おろすのが手間なので、自然にたまります。制度によりますが、何%か補助もつきます。
10万くらいしてしまいましょう。手取が少なくなるので、ぎょっとして今までみたいに使うの抵抗が生まれるかもです。
また、平日の外食を減らして家にお金をいれましょう。
何時までお仕事されてますか?帰宅後食べれない様な時間なんでしょうか。私は24時過ぎても自宅でとってました。20時くらいに、残業食としてパンなど軽食をつまみ凌ぎつつです。
外食続いて太ったり肌荒れしたのもあり、例え遅くてもちゃんとした食事の方が身体に良いと思いました。>家賃かからないのに25万円も毎月使い切るって凄いですね。
というか、あれこれ全部やりたい様にやって更に節約まで…努力も面倒…なんて無理ですよ~。
ちまたの人は色々我慢して、あの手この手で節約して貯金に回しています。
まず、安いもの食べれば良い。
一人で食べるのに1000円も使うとか贅沢。
弁当で良いじゃないですか。半分ですむ。
友達との食事も、どうしても行きたいなら、頼むものを減らせば良いかと。
クーポンチェックしてますか?
いつでもどこでも定価でご飯とか勿体無いです。
ゴルフを毎週末から隔週にするだけで、2~4万円浮くわけでしょう?
洋服一着我慢すれば数千円浮く。
美容院を隔月にすれば平均月5000円浮く。
毎日本を読んでいながら、節約に関する書物には手を付けておられないのでしょうか?
使わなければ残る。
使えば無くなる。
何が難しいのかわかりません。>

貯金に対する考え方

貯金に対する考え方そもそも貯金とは何なのか。
仮に毎月の手取り収入が25万円で、月の支出が20万円であれば、月に5万円ずつ貯金できて、1年で60万円、2年で120万と貯金できていくのか?というとそんな単純なものではなく、電化製品の買い替えとか車検費用とかのように、月の支出として計算に入れていない特別支出というものがあるため、実際にはそんなに貯まらないものでしょう。
「車検で貯金が減った」といわれる方もあれば、車検・税金・保険などは月割り計算して一種の支出という考えで積立し、貯金とは別物として家計を組んでおられる方もあります。
貯金に対する考えかたは、男性と女性で違うものなのでしょうか。
それとも、年齢や人生経験とともに変わってくるものなのでしょうか。

貯金に対する考え方は「人」によって違うのです。
まあ千差万別です。
堅実な人もいるし、かなりいい加減もしくは貯金など考えない人もいます。
また、同じ堅実な中でも貯蓄のとらえ方はいろいろでどれが正しいとも言えない場合もあります。
私の場合は年齢や人生経験によってとらえ方は変わっていません。
小さい頃からかなり堅実で計画的で今とほとんど変わりません。
これは育った家庭環境や親の金銭感覚、また本人の生まれ持っての気質が影響しているのではないかと思います。
うちは家族全員お金に関してはかなり「堅い」です。
(笑)でもいざという時のための備えのお金が貯金ですから日頃からそれを確保しておいた方がいいことは確かです。
ちなみに私は税金、保険料などは「支出扱い」でその支払いに対して積み立てをしていても「貯金」とは考えていません。
また電化製品の買い替えや旅行費用などの支出も「特別支出」として生活費から出しており貯金は崩しません。
それらも含めて支出の予定を立てて、支出以外のお金を貯金としています。
貯金は将来的な大きな支出(住宅・車の取得、子供の教育費(おもに大学進学)、家の大規模修繕費、老後資金)予定外の支出(ケガや病気での離職、被災、親の看護・介護など)に備えているものです。

私は、結婚して子供ができて、貯金を考えるようになりました。
独身のときなんかは、正直右から左でした。
月に5万貯金できるなら、3万は固定、2万は予備費の積立とし、すこし気持ち的にもゆとりを持つようにしています。
キチキチだとしんどいし、使ってしまいたいという欲も出てきますし・・・
金銭に関係する感覚は、その人の環境や、経験が大きくかかわっているように思います>何のために貯金するかは人それぞれです。
また、同じ人であっても状況によって貯金の目的がかわるのが当然です。
かと思えば目的もないのに漠然と貯金する人もいますし
貯金そのものが目的化している人もいます。
カネはしょせん道具に過ぎません。
道具であるカネを溜め込んだものが貯金です。
それだけのことであり
それを越えた、万人に共通する法則のようなものはありません。>年齢別に見ると、矢張り、昔 苦労した階層の人々が支出を警戒し、蓄えにウェートを置いていると思われますが、手堅く生活設計を立てている人は予め年間の必要経費を見越し、毎月の家計簿の中で遣り繰りしている筈です。
当然、病気、怪我等で予期せぬ支出もあり得ますから、不時の出費に備え、毎月の家計簿は極力倹約を旨として余剰金が出る様に遣り繰りするのが普通でしょう。
遣り繰りの才覚は、実際に家計を預かる妻(女性)が主導権を握っていると考えられます。>

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