ローン

ローンの返済額について ベストアンサーの方には100枚差し上げます。 ...ローン

住宅ローンについて。

住宅ローンについて。
住宅ローン控除は、面積や築年数などの条件をクリアしていれば、いくらの物件でも受けられるのですか?例えば、980万円の物件など。
オーナーチェンジなどの投資ローンは、もちろん住宅ローン控除は使えませんよね?よろしくお願い致します。

住宅ローン控除は、面積や築年数などの条件をクリアしていれば、いくらの物件でも受けられるのですか?>条件をクリアしれれば、物件の価格は関係ないです。
オーナーチェンジなどの投資ローンは、もちろん住宅ローン控除は使えませんよね?>住宅ローンじゃないですから、無理です。

住宅ローン減税を受けられるのは「居住の用に供した場合」とされていますので。
そもそも住宅ローンが組めないオーナーチェンジ物件などは不可能です。
また980万円の物件だと中古になるかと思いますが。
耐震性能を有していることが中古住宅の条件となります。
住宅の引渡し又は工事の完了から6ヶ月以内に。
減税を受けようとする者が自ら居住する必要があり。
居住の実態は住民票により確認することとなります。
このため、別荘などのセカンドハウスや賃貸用の住宅は対象となりません。
借入期間が10年以上あることが条件ですが。
980万円をこの為にわざわざ10年借りるなら。
もっと条件のいい物件を購入しローン組んだ方が、控除後の売却を考えると、お得感はありますけどね。>

住宅ローンの審査など将来的な利用を考慮して、都市銀行の口座を貯蓄用と運用して...

住宅ローンの審査など将来的な利用を考慮して、都市銀行の口座を貯蓄用と運用していますが、ネットバンクに乗り換え予定です。
セキュリティ面などは理解しているつもりですが、高額ローンの審査などの将来的な利用の部分がいまいち理解できていません。
ネットバンクで運用するとローンなどを組む際にデメリットとなることはあれば教えて下さい。

住宅ローンをかりた都市銀行には、全くの取引はありませんでした、借入される際に当たり前ですが口座を作ったくらいです。
それでも問題なくローンをかりましたよ元々口座があるから有利、不利というのは、ぎりぎりの方向けの安全策で、何も問題ない方ならば、あろうか、無かろうか、借入は可能です

口座を持っているかいないかは、ほとんど住宅ローンの審査には関係しません。関係するとしたら、数千万単位の預金がその銀行にあった場合です。ただし、あくまでも住宅ローンの審査では、返済比率や信用情報がメインで、口座に数千万単位の預金があったから優遇してもらえるわけでもないです。>

住宅ローンについてです。
夫年収400万ほど、勤続年数1年10ヶ月、年齢38歳、返済期...

住宅ローンについてです。
夫年収400万ほど、勤続年数1年10ヶ月、年齢38歳、返済期間35年住宅、土地、諸費用で3400万ほど。
自己資金1000万ほど。
借入額によりプラス300まで出せます。
借入額2400万で出しました。
カードローン、車ローン、クレジットなにもありません。
今まで携帯料金など遅れたことはありません。
フラットで仮審査通りましたが本審査が通るかな心配です。
詳しい方教えてください(>_<)毎日毎日不安で夜が眠れません。

フラット35の住宅ローン本審査についてですね。
Yahooで専門家登録をして頂いているゼロシステムズの田中勲と申します。
フラット35の住宅ローン本審査が通るか通らないかを頂いた情報だけで判断しますと、今回の場合は、全く問題無く「承認」を得らると思いますので、眠れないほど心配する必要はありません。
私が使用している「住宅ローン事前審査シミュレート」で住宅ローン審査が通るが否かの判断をWEB上で簡単にできますので確認して早く安心した方が良いですよ・・・精神的に良くありませんからね・・・。
www.residential-estate.com/score/フラット35の場合、勤続年数1年10ヶ月あれば問題ございませんし、自己資金も1割以上あれば、良い条件の金利で借入が可能です。
実は、フラット35のでは、住宅ローン事前審査が通ったけど本審査で否決になったという事例は、確かに珍しくないですが、その場合は、確定申告が必要な職業であったり、個信に問題があったりと、特別な事情がある場合に限りますので、今回のご質問者様の場合、全く問題ございません。
ただ、住宅ローン審査が通る事と、返済を今後も続けていける。
という事は別問題ですので、ローンを組んで住宅を購入しようとする場合は、一度、ファイナンシャルプランナーに相談して適切なアドバイスをもらってから、お話を進める事をお奨めしています。
お役に立ちましたでしょうか?

回答ありがとうございます。さっそくシミュレーションしてみました!フラットは97パーセントでした!あと補足ですが土地は自己資金の内から私名義で購入済みです。なので土地が担保になるということですか?HMの担当者は土地と建物が住宅購入の対象となると聞いています。仮審査は2200万で問題なく通っています。2400万でOKが出たら最終的にかかる金額まで下げるつもりでいます。そこから200?300ほど繰上げ返済するつもりです。最近不安で不安で寝れなくて寝不足でしんどかったのですが、今日からぐっすり寝れそうです。本当にありがとうございます。>アラフォーな年齢なのになぜ35年ローンをご希望なのでしょう。
少なくとも10年分位は繰り上げ返済で短縮なさらないことにはずっと不安を抱えることになりますよ。
フラット35では金利が変わる心配が無いのですから、定年となる65歳頃までの期間になされば安心して返済しやすいのでは。
そして、余裕があるようでしたら繰り上げを頑張られたら完済も早くなります。
あと、借入額自体は可能だと思いますが、物件自体は年収の8.5倍。
折角頭金を多くお入れになるのに予算を膨らましてしまっては固定資産税の評価が上がって税額も増え、メンテナンスも大変になってきますよ。(収入に合った物件を購入なさっていたら無理しない範囲のメンテで行えるのに、背伸びした物件にしたことで家の規模とバランスの取れる位にメンテにも費用をかける必要が出てきますよ。(例えば、松レベルで済むものを竹レベルにしないと家の規模的に外観が格好悪く感じてしまうとか)
全体的に背伸びしたご予算の物件だと、後々後悔しますよ。>1 フラットならば、勤続年数でもOKでしょう。頭金も多いですので
2 問題は返済可能かどうか。年収400万で2400万の借り入れ、定年まで20年と考えると、返済厳しいですよ。奥様仕事に出られた方がいいかと思います>重要なのは、完済できるかどうか…です。
勤続年数は気になりますが、フラットなら平気かな。
お子さんがいないなら、奥さんも協力して何とかなるかもしれませんね。
個人的には、あと1000万円少ないくらいが無難に感じますので。>勤続年数が引っかかるかもしれない。
けど仮通過したなら大丈夫じゃないですか。>

ローンを使った効率のいい返済方法について教えてください

ローンを使った効率のいい返済方法について教えてください200万ほどかかる車を買おうと思っててローンを組もうと考えています。
今130万ほどあり、それを先に払ってあとの70万をローンに組むことってできますか?ローンを組みたいのですが、なるべく金利が出ないようにしたいと考えていましてこの質問をしました。
ローンについて一度も触れたことがないため基本から教えていただけるとありがたいです。
回答よろしくお願いいたします。

頭金を130万円入れて70万円の自動車ローンを組めます。
自動車ローンの金利は各銀行やJA、労金、信販会社によって違いますし、申し込む人によっても違いますのでここで1番良い所を紹介する事は出来ません。
車やさんでローンを組むと信販系になり金利が高いので、見積もりを書いて貰い銀行やJA、労金などに問い合わせをされたら良いですよ。

銀行ローンの選択を!!!!!!!!!!!>

住宅ローンに諸費用も組み込んで借りたいですが住宅ローン審査は受かりますか?

住宅ローンに諸費用も組み込んで借りたいですが住宅ローン審査は受かりますか?子供が幼稚園に上がるまで頭金を貯めてから家を買おうと思ってた矢先に理想の場所に新築ができて買えれば買いたいです。
頭金が全然貯まってないので諸費用も一緒に住宅ローンに入れて買いたいです。
住宅ローンと諸費用について詳しく教えて下さい!宜しくお願いします。

住宅ローンに諸費用を組込むこと(オーバーローン)は可能です。
Yahooで専門家登録して頂いているゼロシステムズの田中勲と申します。
ご質問者様の年収など属性により借入可能金額が異なりますが、最近では、新築住宅などを購入する際に諸費用もまとめて住宅ローンで借入れできる金融機関が増えてきました。
但し、住宅ローンに諸費用を含めて借入する場合の貸出条件については、各銀行で異なります。
諸費用まで住宅ローンで借入する場合の貸出条件を6つに分類しました。
1.諸費用も住宅ローンと同じ金利で組込める銀行2.住宅ローンとは、別に割高な金利で諸費用ローンを用意している銀行3.諸費用も住宅ローンに組込めるが全体の金利が割高になる銀行4.諸費用も住宅ローンに組込めるが保証料が割高になる銀行5.諸費用も住宅ローンに組込めるが保証料と金利が割高になる銀行6.諸費用の融資をしない銀行以上のように、諸費用を融資することについては、金融機関により積極度合いが異なります。
仮に、お客様が上記1の銀行を希望しても上記2や3の銀行でなければ住宅ローン審査が通らない場合も御座います。
お客様の属性で、上記1~6のどの銀行の住宅ローンを使うか選択します。
最も融資が通り易い中で最も条件が良い銀行を選択することが、諸費用を住宅ローンに組込むオーバーローン成功へのポイントです。
また、自己資金0円で購入は可能ですが、契約時に現金で手付金が必要です。
契約時に手付金を支払って、その手付金の分を含めて住宅ローン借入をすることにより、残金決済日には、手付金と同じ金額が手元に残ります。
従って、契約日から残金決済日までの期間中だけ手付金の金額を工面する必要があります。
諸費用を住宅ローンに組込むことと手付金の関係については、以下で詳しく解説していますのでご参照ください。
◆関連記事諸費用も住宅ローンに組込みたいwww.0systems.com/syohiyou-loan.html最後に『住宅ローン審査が通る』ことと『返済を続けられる』ことは、別問題です。
住宅ローンを利用する場合は、ファイナンシャルプランナーなどの専門家に相談して適切な借入をお奨めいたします。
お役に立てれば幸いで御座います。

収入、勤続年数、銀行によっても対応は変わってきますが、
私は諸費用も含めて買い替えローン組みました。
土地を購入してから建物分と諸費用分を借りたので
合計3本の借り入れとなりました。
引っ越しして家具や火災保険、登記費用など諸々支払いも終わり、
一段落した段階で諸費用分を返済しました。
手持ち資金がそれほど無かったのと減らしたく無かったので
予備費用的な意味合いで借りました。
実質3ヶ月程度で返済したので金利もそれほど掛からず、
心理的に余裕を持って住み替えできました。
条件次第なので借り入れ先が決まっている様でしたら
審査してもらえば良いと思います。
借り入れできる総額は条件で決まってくると思うので
その範囲内に物件価格と諸費用の金額がおさまれば借り入れは可能と思います。>諸費用込で借入はできますが、審査が通るかどうかは別の話。
まず、その物件が買える価格帯の物件がどうかの問題はありますが、あなたの条件は問題ないとした場合、諸費用を抑えれば多少は通り易くなります。
諸費用で削れるのは、仲介手数料と火災保険料位。
仲介に手数料を交渉するのもイイですし、手数料0の仲介を通す、又は売主直で仲介を通さない、など方法はありますが、手数料0の仲介や、売主直は注意が必要。
火災保険は、まず銀行に確認。銀行によっては保険の期間などに条件を付ける銀行もあります。特に条件等なければ、とりあえず入らずに諸費用を削る事もできます。>借りられるとしても、ローンに組み込める所と別ローンになるところがあると思います。
いくら借りようと、年収に対して無難な借入額になれば問題ないと思います。>年収も値段も分からないのに何もいえないですよ>みずほ銀行が住宅ローンに入れて買えますよ。>

ローンの返済額について

ローンの返済額についてベストアンサーの方には100枚差し上げます。
色々と夫婦で考えています。
予算あっての買い物なんで、批判などはしないでください。
よろしくお願いいたします。
新築の図面も決定し再見積りを貰いました。
金融機関にローンを申し込もうと思います。
以下の条件である場合、頭金は幾ら入れたらよいでしょうか、詳しい方お聞かせください。
①年収:夫:620万 妻:450万 何れもローンなし現在妻は育児休暇中、来年夏に復帰予定②年齢 夫:40歳 妻:37歳 娘:8カ月 将来的にもうひとり子供を希望③共に正社員(定年は62歳) 二人での預金は1550万頑張って独身時代や結婚後貯めました④土地は所有(祖父から相続)⑤2650万(カーテンや電球、カーポートも含みます)の家を建築予定(引越等諸経費は別に100万予定してます、1550万には含みません)つまり、2650万の借財でローンの頭金は幾らぐらいが妥当か考えています。
因みに金融機関には全額ローンできますといわれ、逆にビックリしました。
もっと融資しますといわれました30代半ばで結婚し妊娠したので、仕事のキャリアはある程度確立しましたが、その分、今から老後資金や教育資金も貯めていかないといけません。
どのようにしたら一番無理がないでしょうか。
夫婦の話し合いではボーナス返済はせず、繰り上げ返済をしていこうと考えています。
また、団体信用生命保険には加入します。
どうぞよろしくお願いいたします。
補足みなさま回答をありがとうございます。
本日三井住友銀行にいき、ローンを聞いてきました。
おそらく2000万借りて(最大でも)、元金均等支払い22年で組むと、10年固定で払っていけば今の家賃と同じ額なのでこれに使用かと思います(金利1.35%)。
また、もう少し頭金を入れることも考えたのですが、引っ越して半年くらい経過して何もなければ100万単位で返済は可能ですから、そうしようかなと考えたり・・・とにかくローン残高が確実に減っていく元金均等支払いを設けている金融機関は少ないですね。
フラット35もいいけど・・・よければご意見いただけると助かります。
とくにhibiki604rikuさんに回答がいただけると助かります。
また、結婚してからは月々の夫の手取りのみで生活しており私の月額と双方のボーナスは数万を差し引いて預金していました。
資産としては預金以外に国債400万と子供の預金(100万?)、あと株が300万くらいです。
あと、へそくりが少しかな?普段共働きだと休みが取れないので、休みが取れたら家でゆっくりしていたのでたまった感じです。
今後は旅行とかにも行きたいので、無理はしないでいたいのです

まず金融機関は土地を所有されていれば、建物の担保の評価があるため十二分です。
また奥様が職場に復帰できる環境はとても良いご会社ですね。
その点奥様は家事とお仕事を両立されようとご検討とのことですからまさに良妻賢母の鑑ではないのでしょうかわたくしにとっては他社さまの商品ですが東京スター銀行はいかがでしょうか?そのローンは①借り入れと預金の差額分のみ金利がかかる(住宅ローン2650万に対し預金1550万円の場合1100万円のみ利息がかかります)②住宅ローン減税は住宅ローンの年末残高によって計算されます(預金との差額ではなく2650万円に)実質0%になることも。
③住宅ローンの団体信用生命保険はローンの残高の分だけ適用されます。
④あくまで住宅ローンは住宅ローン・預金は預金ということでいつでも引き出し可能(急な教育費の支払いに対応できます)以上のことから住宅ローン減税が残る10年間の間は繰り上げ返済等を行わずにご主人様と奥様との協力のもと、10年間で預金と住宅ローンの金額が逆転するのではないかと思います。
金融機関に預金を預けていても1000万円で税引後4000円です。
現在の住宅ローン減税の間はローンと預金の差額1100万について2.475%とすると年間利息272250円ですが住宅ローン減税が2650万円について1%減税されると考えると265000円ということで年間利息7250円で住宅ローンの利息が支払われ、生命保険が2650万円付くのです。
また毎月の返済額は実質貯金と同じように考えられます。
預金と借り入れが逆転すれば金利上昇の不安もなくなるものです。
私も40歳ということで同じように考えてみると、ライフプランのなかで一番お金がかかるのはお子様が大学に行かれご就職されるまでのお二人が55歳から60歳の間と考えられます。
55歳を過ぎると嘱託扱い等になりお給料が減額になってしまうことがあります。
その際に預金として預けている分の中から払いだすことが可能なのです。
宣伝のように成っておりますが詳しいことはわたくしの勤務先ではございませんが東京スター銀行にお問い合わせくださいませ。
ご質問に対して正しい回答にはなっていないかもしれませんが貴女様方が一番よろしい住宅ローンをお組みになれ安心できるご自宅をご建築されますよう心からお祈りしております。
補足をいただいた後に再度ご案内差し上げます(まずは上記の毎月返済額の計算が1600万円で行っていました。
申し訳ございません)(また入力終了後文字数が726文字多すぎると出ましたので上記の内容を若干削除いたしました)貴女のようにご主人のお給料で何とかやりくりされ、ご自身のお給料・ボーナス分をためられて.2650万円のうち2350万円の金融資産をお持ちの方が住宅ローンのご相談に来店されることはほとんど皆無です。
そのことからもスターいいと思ったんですが・・・しかしながら三井住友銀行でお申し込みをされるのであればという観点で進めてみますねいつでも繰り上げ返済できる余力があられる貴女であれば元利均等も元金均等もどちらでも問題ないと思います。
また元住宅金融公庫の場合団体信用生命保険は5月位に借入額の0.32%くらいの費用を以前にお組の方はお支払いになっていました。
そのため実質的に10年間で考えるとすこし高めの金利設定になるかなと思います。
もしお申し込みの金融機関で1000万円(変動型0.875%)・1000万円(10年固定1.35%)で組めるのであれば10年固定については10年後の状況によって繰り上げ返済を考え、まずは金利の上昇のリスクのある変動型に繰り上げ返済をなされるほうがよろしいかと思います。
借り入れが2本になることのデメリットは①記入される書類が2倍になる ②取り扱い手数料が2件分になる ③司法書士の手数料が若干上がる(これはタウンページ等でどちらかの司法書士事務所にお問い合わせください)一方考えられるメリットとしては①上記のように低金利の変動型と固定金利の安定感を両立出来る ②金銭消費貸借契約書にはる印紙代が2000万円だと六万円・1000万円ずつであると一万円×2=二万円となります。
(あまり効果はないですかね?)よく税理士の先生のお借入の相談の際に2本立てにされる方がいらっしゃいます。
上記を勘案すると1.112%の加重平均金利になります。
2000万円10年固定1.35%と比較すると毎月2180円年間26160円の差となります。
これが大きいか少ないかはご主人様とご検討ください。
(計算しながら入力していたことと、もともとの10年固定の金利が低いのであまりメリットという感じではないかもしれませんね)ご期待に添えられていない回答だとは存じますが、貴女様方においては問題なく考えられますのでこれから可愛いお嬢様とご旅行等お楽しみくださいませ。
(ちなみにわたくしは現在住友林業さんで物件の建築を検討しております)

こんにちは。
14年前に住宅購入し6年で完済した者です。
当時結婚2年目、夫35歳 給与所得900万、妻の私30歳 給与所得500万、子無し
自分達の経験から考えると、主様の場合年齢が少し高いこととお子さんが小さい(今後2人目も希望)ので、自己資金は大目に取り置いていた方が良いと感じました。
うちは子無しでしたが、当時頭金や諸費用支払った後、家計(夫婦の共有)貯蓄として8桁残しました。
別途私自身も8ケタ近くの貯蓄を残していましたが、結婚前の分も混ざっていたので出しませんでした。
(夫も別途幾らか個人的な貯蓄を残していたようです)
うちが借りた頃は東京スターの残高連動ローンはなかったので普通に当時の住宅金融公庫(住宅債権の満期を保有していたので優遇金利)でしたけど。
返済については、うちは子どもが出来るまでは繰り上げ返済メインで併用して住宅財形も2回目復活(修繕費用か2件目様に)等貯蓄もしていました。(自己資金をそれなりにキープしていたので)
子供は健康上の問題で諦めたのでずっと繰返メインでしたけど、もし子供が居れば、貯蓄割合を増やして繰返の一時中止等していたと思います。
(それでも最悪10年で返済する計画で購入しました。リスクヘッジでローン期間は最長にしたけど)
ちなみに、うちは減税期間がまだ6年だったので6回目の減税を受けた後に完済しました。
(子ありなら10年かけていたと思います)
主様のお宅の場合、奥様はまだ職場復帰前なので奥様の収入はあまり考慮しない方が良いと思います。
教員含む公務員等以外では職場復帰しても両立の難しさ等から退職されたり、パート等に変更される方もいらっしゃるので。
なので、私が主様なら、1000万手元に置いて、2100万を借入します。
(当時30歳になったばかりの女性の私でもいくら借りれるか聞いたら住宅ローンなら3000万位はOKだされたので、借入可能額と実際の適正返済額は違うと思った方が良いです)
できれば東京スターの残高連動住宅ローン。
(これなら期間を30年にしてもOKだと思います、他社だと25年かそれ以上なら繰返と組み合わせて25年で返せるように)
他社のローンでも勿論OKですが、2100万借入で、残余金1000万を東京スターに入れると1100万分のみ利息支払いとなり、他社との金利の差はあまり感じられないのでは?
(既に回答にあるように預金には利息が付くし、ローン減税はローン残高に対して限度額までは受けられるので)
奥様の復職、2人目などある程度生活のペースが掴めてから、可能な範囲で繰り上げ返済すればいいのでは?と思います。
暫くは教育資金の準備に重点を置いた方が良いと思います。(2人分となると高額になるので)
うちは夫は来年50歳、出来れば60歳位までに2件目を購入したいと計画中です。
(夫の勤務先は65歳までは雇用保障ありで夫には先日70までの内談があったそうです、そんなに働かないけど)
資金は有りますが、その時は可能なら東京スターの当該ローンを検討したいなと考えています。
銀行の住宅ローンは生命保険代を含んだ額が返済額になっていますが、フラットだと別途団信の支払が必要になります。
(団信の場合は繰返すると差分が返金されます)
なので、融資条件でフラットしか選べない場合以外は、多くの人が銀行の住宅ローンを利用しているようですね。
勿論、返済額の管理のしやすさ等でフラットを選ぶ人も居ますが…。
(うちも私は元金均等を勧めましたが、夫は家計管理のしやすさから元利均等を選んでました、支払うのは夫だったので意見を尊重しましたけど、私なら絶対に元金均等を選んだと思う)
あとは新居で必要だなと思うのはエアコン類でしょうか。(予算に入ってますよね?)
東京スターの残高連動は調べる価値があると思いますよ。>まず、貯蓄から、独身時代の分を除いて考えましょう。
文面から判断すると、貯蓄の1550万円に、独身時代のものが含まれているようですね。独身時代の貯金は、夫婦の財産ではなく、個人の財産です。結婚してるんだから、そんな細かいことどうでもいいじゃんって思うかもしれませんが、お金のことはもめ事になるので、今のうちから別管理をしておくことをお勧めします。
ローンを考えるときには、
借りる額で考えるのではなくて、毎月の返済額で考えるのがいいですよ^^
年収が二人合わせて、約1000万円
ここから税金などを引いたら、800万円くらいかな?
お二人の年齢を考えると、年に200万くらいは貯金したい。(100万は子どもの教育費積立、100万が予備費)
毎月の生活費は、20万として、子どもの費用が10万として、30万×12=360万
月に10万円くらいなら、余裕で払えるんじゃないかしら?
ってことは、金利によるけど、25年としても、全額近く借りることが可能だと思います。
もし、奥様が働けなくなったとしても、その場合は保育園費用がなくなるし、切り詰めたらつい10万なら問題ありません。
だから、全額借りても大丈夫だと思います。
私なら、夫婦共有の貯金を500万ほどのこして、残りを頭金にし、足りない分でローンを組む感じかな~~
500万あったら、何かがあっても困らないからね^^
年に200万溜めたら十分だと思うので、それ以上残るようなら、今は貯金しても利子には望めないので、その分はどんどん繰り上げ返済したら良いと思います。>とりあえず2000万程度の融資を受けて、繰り上げ返済なんかしないで貯蓄に邁進したほうがいいです。
お子様が成長するに従い金がどれだけかかるか判らないし、お二人ともが健康でいられるかも判らない、仕事を継続できるとも限らない。非常時には現金が役立ちます。>

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